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長文清書の添削に感激

05 21, 2013
消火栓 No 1+枠 
香港の消火栓 「1 」号。
S木さん、場所を教えてくださって
どうもありがとう!




長文の題材(長文といっても二十数行ですが)
を書いた清書が
先生から戻ってきたとき、
その添削を見て、思わず「わあっ。」と
声が出ました。


「もし、なにかの会などに出品したりなさるのなら…」
と、清書本文には朱を入れず
添削箇所に 一つ一つ付箋状の紙を貼っての
ご指導だったのです。



付箋のところが
おわかりでしょうか?
長文添削1+枠 


長文添削2+枠 


そして、更に
全体的なバランスのことなどについてのご指導は
お手紙を別に添えてくださいました!


私がこの清書を一枚書くよりも
先生がこの一枚の添削に費やしてくださった時間のほうが
長いことは間違いありません。
ありがたいやら
申し訳ないやら で
目頭が熱くなりました。







先生が書いてくださったお手本と
先生が添削してくださった清書は
わたしの宝物です。

「 もし火事になって
 今すぐ避難しなければならなくなったとしたら
 何を持って逃げるか。」
というようなことを考えることがあります。

宝物はいろいろありますが
まあ、蛙グッズは もうあきらめるとして
まずは
お手本と添削のファイルをかついで逃げる、と
決めています。





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