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文房具柄の

02 28, 2010

朝青龍お着替え+枠 

 

いきなり殿方の更衣中の写真ですみません。

何週間か前の週刊新潮誌に掲載されていた写真です。

元横綱朝青龍の支度部屋でのスナップ。

 

 

よーじやさんのタオルもかわいいのですが

注目していただきたいのはトランクスの柄です。

なんと文房具柄でございますよ。

 

朝青龍のパンツ+枠 

 

えんぴつ、はさみ、クリップ、分度器、コンパス……

などなどに混じって “ペン先とインク壺”もちゃんとあります。

もっとも、ペン先には「18K」と書いてありますので

つけペンではなく万年筆用でしょう。

 

朝青龍氏の悪役キャラクターとは

ちょっと不釣り合いなパンツの柄の選択で

意外に感じました。

ご本人が選んだのでしょうか。 

だとしたら ちょっとうれしい。

 

 

 

 

 

 

 

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“Dr. Grip G-SPEC” のややこしい話(5) 結論とオマケ

02 26, 2010

A-inkデスクボールペンとてんとうむし+枠 

 

で、結局「シンプルな軸でA-ink 搭載のペン」探しは

どうなったかと申しますと うれしいことに

手に合ったものを見つけることができました。

 

PILOT社のデスク・ボールペン、BDN-50。

これは買ったときに 通常の油性インク芯 BRF-10F が

入っていますので これをBRFN-10Fと取り替えると

たいそう手に合うペンになりました。

 

シンプルで軽いですし、

ペン軸も長目でつけペンの軸と似ていますし

約525円と ¥三ケタなのもうれしい。

 

この「芯入れ替えデスクボールペン」、

とても好みに合うので 一生使うことになりそうだなあ…

私の油性ボールペン遍歴もこれで終わりか、と

思っていたのですが 知り合いより

「二月にぺんてるから 

 めっちゃエエ油性ボールペンが出るねんて!」

という知らせが。

わあ、まだ進化するのか 油性ボールペン。

 

 

 

 

オマケ

 

黒Dr. Grip+枠 

 

東京で 買ってしまった新しいDr. Grip です。

Dr. Grip の軸が手に合わなくて

いろいろ捜したり バタバタしてたというのに

更に新しいDr. Gripを買ってどうするのだー!

と自分で自分につっこみを入れたいところです。

 

Dr. Grip Full Black (約840円)

 

すみません。

真っ黒でかっこよかったもので つい買ってしまいました。

利休さんも きっとこんなん お好きやないかしら。

 

ただ、シリコンのグリップも黒なので

ホコリの付着が 笑ってしまうぐらい目立ちます。

セロテープでのグリップの掃除は欠かせません。

 

 

 

こちらはちゃんとA-inkが入っていましたよ。

 

 

 

 

Posted in ボールペン

“Dr. Grip G-SPEC” のややこしい話(4)

02 24, 2010

ボールペン芯BRF-10F+枠 

 

東京の大きな文具屋さんで購入した数本のボールペンで

いそいそとペン字の稽古を始めて、愕然。

こ、これはA-inkじゃない!

インクの色も薄いし、ボテも出る。

 

(試し書きをしたときに気づきなさいよ、という話ですね。

 軸の太さや重さのほうにばかり気を取られていたバカ者です。)

 

あわてて中の芯を取り出して 調べてみると

「BRF-10F」と表示されています。(上記画像)

 

「BRFN-10F A-ink」だと思って買ってきたペンにはすべて

「BRF-10F」が入っていました。

そして「BRFN-30F A-ink」だと思って買ったペンには

「BRF-20F」が…

 

BRF? BRFN じゃないの?

うーん、私はどこでまちがえたのか。

ちゃんとPILOT社のサイトで調べていったのに。

 

ペンに貼られているシールにも

「替芯 : BRFN-10F」と表記されているのに

BRFN-10F以外の芯が入っているというのは

とっても不思議なことです。

 

 

 

 

どういう事態なのかよくわからないので

PILOT社に直接 問い合わせをしました。

 

下記は

PILOT社からのお返事のメールの一部抜粋です。

 

「クーペはじめ一部の商品では

 サイト上の替え芯の表示で「Aインキ(BRFN-10F)」と

 表記されているものがございました。

 本来は、本体に搭載されている「BRF-10F」と「BRFN-10F」が

 両者表記されているべきですが、

 弊社の不手際で「BRFN-10F」のみの表記となっておりました。

 大変誤解を招く表現で早速に訂正をするように致します。

 

 BRFN-10FとBRF-10Fの違いということですが、

 BRFN-10FはAインキですが

 BRF-10FはAインキが開発される前からの通常の油性インキです。

 Aインキも油性インキですが、通常の油性インキに比較しますと、

 粘性が低く滑らかに書けるインキです。

 また、インキの色も濃くなっております。」

 

 

??????

よくわからないのですが

つまり PILOT社のサイトの製品情報には

  *本体に搭載されている芯は表示されていない。

  *替え芯には 本体に搭載されている芯と違うものが

    表記されている。

ということでしょうか。

 

 

うーん、意味がよくわからない。釈然としない気持です。

 

 

 

PILOT社が「BRFN-10F」を数本送ってくださいました。

(返信用封筒にて こちらのBRF-10FとBRF-20Fを

 送り返しました。)

それで 芯の入れ替えをして

結果的に 当初の目的である

「シンプルな軸でA-ink搭載のペン」を手に入れることができましたが。

 

 

というわけですので A-ink搭載のペンを購入なさりたい方は

よくよくご注意なさって できれば買うペンの中の芯を確かめてから

お求めになった方がよいようです。

 

 


Posted in ボールペン

“Dr. Grip G-SPEC” のややこしい話(3)

02 22, 2010

PILOT油性ボールペンたち+枠 

 

東京の大きな文具屋さんにて

「A-ink のボールペンのリスト」に沿って

いろいろなボールペンを握って太さを見たり重さを見たり。

グリップがシンプルなものを中心に何本か購入しました。

上の画像はそのうちの一部です。

 

 

油性ボールペンばかり◎◎本も買ってどうするんだ、

書く手は一本しかないのに、と自分でも思いますが

日頃 文具不毛の地に暮らしているので

大都市の大文具屋さんに来ると冷静でいられなくなるのです。

日本のすばらしい文具屋さんがいけない。

 

 

いつもは10円~300円ぐらいの価格帯の油性ボールペンを

愛用しているのですが なにせ今回は

A-ink搭載の上級ボールペン狙い、という目的で参りましたので

一番安いのでも500円、上は5ケタ円まで

いろいろと握ってみました。

 

日頃 めったに触れる機会がない500円以上の油性ボールペン。

不思議なことには グリップにラバーやらジェルやらが

装着されているデザインのものが ほぼ皆無だということ

(1050円のものに1タイプ見つけたのが 価格の上限)

 

もしかして、ラバーやジェルのグリップは

「安もんボールペンのしるし」なのでしょうか?

 

良い木を使った軸のものもいくつかありましたが

当たりが柔らかく、握ったときに暖かい感じがしました。

今回は買わなかったけど カエデの軸のはとても良かった…。

 

 

 

とにかく リストに沿って何本か

太さや重さや軸のデザインが好みのものを購入し

足取りも軽く帰宅、

 

「さあ、書きますわよ!」と新しいボールペンたちで

字の練習を始めて見て ……おや、何かおかしい。

えっ、うそっ まさか!

 

 

(次回に続く。)

 

 

Posted in ボールペン

“Dr. Grip G-SPEC” のややこしい話(2)

02 21, 2010

檸檬茶トランプ+枠 

 

(前回までのあらすじ、

 …というほどの大層な話ではありませんが。)

 

油性ボールペン Dr. Grip G-SPEC の書き味が大好きな私。

しかし軸が好みに合わないので

Dr. Grip G-SPEC と同じ「A-ink」を搭載しているボールペンを

PILOT社のサイトで調べて 東京の文具屋さんで

購入することにしました。

 

===========================

 

 

「A-ink」というインクの名前は覚えやすいですね。

ひょっとしたら 関西弁の「ええインク」が名前の由来でしょうか?

ふた昔ほど前の「E電」を思い出してしまいました。

 

実際、色美しく、滑らかで ダマがほとんど出ない

A級のインクですから 名前負けはしていません。

 

 

PILOT社のサイトによりますと

「A-ink」のカートリッジは二種類あります。

*BRFN-10F

*BRFN-30F

 

この二種のA-inkカートリッジ、

上級ラインの油性ボールペン用らしく

100円、200円クラスのボールペンには入れてくれていません。

 

また、同じDr. Grip でも

「G-SPEC」以前に発売された型や 多機能型には

A-inkが使われていません。

 

 

 

 

このあたりまで調べたところで

アルファベットと数字に弱い私は かなり疲れましたが

とにかく「A-ink でシンプルな軸のペンが欲しい!」

という虚仮の一心。

 

PILOT社のサイトに載っていた

「替え芯 BRFN-10F」「替え芯 BRFN-30F」

と指定されているボールペンをメモしたリストを握りしめて

東京の文具屋さんに向かいました。

 

 

(次回に続く。

 …って 全然 話が進みませんね。

 簡潔かつ伝わりやすい文章を書くよう心がけなければならないと

 自分でも反省しております。)

 

 

Posted in ボールペン

“Dr. Grip  G-SPEC” のややこしい話

02 18, 2010

肌を刺すような2+枠 

 

家の中にいながらにして凍死しそうな

「この冬の最低気温記録」を更新し続ける寒い寒い毎日です。

 

ペン字の練習に取り組んでも

手はかじかむは、足先の感覚がなくなるは、

インクは凍るは(ちょっとウソです)、

で なかなか集中できずにいます。

 

更にいけないことには 気温が低いのに

湿度が非常に高いのです。

湿度が高いので 用紙がじっとり湿って

つけペンで書いてもにじんでしまうという かなしい事態。

 

低温多湿という気候は

リウマチの患者さんにとって天敵だそうですが

ペン字を学ぶ徒にとっても憎たらしいものです。

 

そういう気候の時には つけペンに少しお休みいただいて

天候を選ばぬ筆記具、油性ボールペンで

練習することが多くなります。

 

 

 

 

油性ボールペンといえば 

PILOT社の Dr. Grip G-SPEC のことで

ちょっと バタバタ、うろうろしたことがありましたので

簡単に その顛末を書いてみたいと思います。 

 

 

私は Dr. Grip G-SPEC の

インクの色や ダマが出ないところ、

線に抑揚がつけやすいところなどが

大好きなのですが 残念ながらあの軟らかいグリップが

どうしても手に合わない…、

ということは以前 こちらに書きました。

 

何とかならないものか…、と思っていたのですが

「もしかしたら PILOT社が

 Dr. Grip G-SPEC と同じインク・カートリッジを使う

 他のボールペンを出しているのでは?」

と思いつきました。

 

おお、なんと賢い思いつき。

ですが Dr. Grip G-SPEC を使い始めてから

数年経ってようやくそこに思い当たるとは 

なんと回転の遅いおつむだ。

 

 

さっそく PILOT社のサイトを見てみると

油性ボールペンの詳細な製品情報があって

すべての品番に替え芯も明記されています。

ゆきとどいた製品情報です。

 

そこで Dr. Grip G-SPEC と同じインク芯「BRFN-10F(A-ink)」が

替え芯として明記されているボールペンのうち

軸がシンプルそうなものの名前と品番を

数点 メモしました。

 

ちょうど 東京に行く前でしたので

東京の大きな文具屋さんで

いろいろ実物を握ってみようと思いまして。

 

 

 

(次回に続きます。)

Posted in ボールペン

BICのTシャツ

02 16, 2010

BICのTシャツ+枠 

 

大好きなBICのボールペンとBIC boy が

プリントされているTシャツを見つけて狂喜乱舞。

ユニクロのTシャツ・コーナーの前で

一人ニタニタしていた不惑半ばの婦人は 

何を隠そう このわたくしです。

 

上の画像をごらんになって

「黄色い胴体らしきものはわかるけれども

 わかりづらい、というか見えにくい図案だな。」

とお思いになるでしょう。

 

これは私の写真の腕前もあるのですが

実物が「見えにくく、わかりづらい図案」なのです。

濃い青の生地に黒でプリントしてある部分が多いので。

 

後ろ身頃まで 黒いペン書きのくるくる線が伸びているという

なかなかお茶目な図案なのですが わかりづらくて残念です。

 

まあ、いいか。

家の中での家事専用着にしますし。

 

揮春

02 15, 2010

揮春+枠 

 

旧正月の飾り付け。

赤と金を基調とした色彩のものが様々に売られていますが

面白いなあと思うのが“揮春”。

 

“揮春”というのは 縁起の良い四字熟語を

紅い短冊に書いたもの。

安いものなら 文具屋さんなどで

一枚、十円ぐらいからです。

 

家内の安全を願う言葉、

またお金や仕事などに関する言葉など

四字熟語の豊富さには 毎年 驚かされます。

さすが漢字の国です。

 

 

私は勉強に関するものを

二枚ばかり買ってきて部屋に貼りました。

 

「學業猛進」

「學業進歩」

 

特に「猛進」はなかなか勇ましくて好きです。

 

 

 

 

 

「成功減肥」という揮春も売っていたので

欲しいなあと思ったのですが

顔なじみの文具屋さんのおばちゃんに

(あの人、やっぱりあの贅肉を気にしてはるんや…クスクス)

と思われるのが恥ずかしかったので

買えませんでした。

自分で書くとしますか。

 

Posted in 未分類

つけペンのペン先はどこで買えるか

02 05, 2010

 梅のつぼみも+枠 

 

ペン習字研修センターの 先日行われた新年会で

Dさんがおっしゃっていたこと。

 

「つけペンのペン先ですが

 これを文具店で見つけることが出来ず

 仕方なく通販で買いました。

 しかし送料の方が高くついてしまいましてね。」

 

そうなんですよ!

つけペンのペン先、文具屋さんでは買えないのです。

 

では どこで買えるのでしょうか。

 

答: 画材店の“コミック用品コーナー”。

ペン軸もまたしかり。

 

つけペンという道具は もはや字を書く道具としてではなく

絵を描く道具として使っていらっしゃる方が大半のようです。

 

 

 

先日、銀座の伊東屋さんで

ペン先を探しましたが見つけることができず

店員さんに尋ねたところ

「二年前に店舗をリニューアルしたときから

 ペン先の取り扱いをやめました。

 カリグラフィー用のつけペンやペン先でしたらございますが。」

とのことでした。

 

文具店の親玉のような伊東屋さんでさえ

取り扱いをやめてしまったのなら

町の文具屋さんに置いていないのは仕方がない。

 

というわけですので

つけペンのペン先やペン軸をお求めになりたい方は

画材店までどうぞ。

 

 

 

 

 

山下先生の通信指導では「好きな筆記具で」書いてよろしい、

ということになっていますので いちばん最初は

皆さん とまどったり、迷ったり いろいろ試してみられるようです。

 

 

 

新年会・午前の部のみに参加なさって

「『汚い字ですみません』と人にメモを渡したら

 『本当に汚い字ですね』と言われた。」

という自己紹介でみんなのハートを掴んでしまったKさん。

(いろいろとお話してみたかった…という会員が多数)

 

Kさんは ペン習字を始めるにあたって

フンパツして万年筆を一本、購入なさったのですが

店の人に訊いて買ったところ

店の人もペン習字のことをよく知らなかったらしく

適当にペン先の太さが中字のものを薦められて

それを購入してしまったとか。

 

山下先生に「万年筆が太いようですね。」とご指導いただいても

せっかくフンパツした万年筆だし…という気持ちもあり

何度かはその万年筆で提出したとか。

お気持ちはよくわかりますね。

 

 

 

私もつけペン一式を揃えることができるまでは

ジェル・インクのボールペンで稽古・清書していましたが

今、見てみますと非常にボテボテした線です。

 

「これならむしろジェル・インクのより

 油性ボールペンのほうが

 ずっとペン習字には向いてるじゃないの。

 ジェル・インクのボールペンを使うなら使うで

 せめてもうちょっとペン先が細いのを使ったらよかったのに。」

などと、今ならわかりますが 

始めたばかりでは そんなことがわからないのも無理はない。

 

わからないことを 一つ一ついろいろ試してみるのが

また楽しいし

一つ一つ試しているうちに

「これは向いてる、これは適さない。」と

少しずつ見えてくるのが 

またうれしい。

 

 

少なくとも 始めたばかりの頃より

ペン字の道具については多少わかるようになった、と

鼻を高くしています。

腕前については まだ鼻を高くできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Posted in つけペン

帰宅しました

02 03, 2010

香港スタンプ+枠 

 

ちょっと留守にしておりましたが

昨晩、帰宅しました。

 

2010年の「ペン習字研修センター 新年会」に

行ってきたのです。

 

当日は“よい天気で三月なみの暖かな気温”。

参加者の皆さんの日頃の行いの賜物でしょう。

 

ところが新年会の翌日は冷たい冬の雨が降り始め、

なんと夕方以降は雪に変わってしまいました。

テレビの天気予報を見ていましたら

「東京で1センチ以上の積雪となるのは二年ぶりで…」

と言っていました。

 

そうそう、一昨年のペン習字研修センターの新年会は

吹雪になったんでした。

 

一昨年の新年会当日、そして今年の一日違いの雪、

きっと会員の中に 雨を呼ぶ雨女ならぬ“雪女”

もしくは“雪男”がいらっしゃるにちがいない。

 

 

 

今年の新年会は関東近郊の会員さんのお骨折りで

本当に盛りだくさん、

やる気と感動と笑いに満ちた会でした。

少しずつこちらにも書いてゆきたいと思っています。

 

Sさん、Oさん、Sさん で開催された新年会の“前夜祭”で

「とにかく今年は 書いて書いて書きまくることだ」

という勇ましい結論が出たそうですが

新年会から帰宅した私の結論も全く同じ。

書きたい気持が耳の穴からあふれ出そうなほどです。

 

 

 

 

 

ダンナは、帰宅の日を勘違いしていたようで

私が帰宅するとたいそう驚いていました。

ちゃんと、予定表を貼って行ったのに何を驚くことがある。

留守の日数が短かったこともあり

家の中はそれほど荒れてはいませんでした。

 

ちょっと、浴室の水回りの配管が壊れて

床がすっかり水浸しになっていたのに

放置されていただけです。

 

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