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通信で続けられるか

07 30, 2008

カエルインク瓶+フレーム  

 

 

本を握りしめて帰宅し、

早速 山下静雨先生のサイトを拝見。

すぐに問い合わせをして 師事することに。

 

(問い合わせのメールを出したら

 その日のうちにお返事が来ました。

 しかも どうやら先生ご本人からのお返事。

「ビックリしたなぁ、モウ」といにしえのフレーズが

 思わず出てしまうほど驚いてしまいました。

 メールが ひな形をコピーしただけの内容では

 なかったのも印象的でした。)

 

ついに 理想の師匠を見つけた!

その師匠が直接添削をしてくださる!

 

ということで ステップを踏みたくなるほどうれしく

がんばろう、という気力も全身にみなぎりましたが

ある不安があったことも否めません。

 

「私は通信で勉強を続けることができるだろうか。」

 

以前、他の勉強で通信講座を受講した際、

途中でイヤになって だらだらと課題提出が遅れ

受講期限終了間際になって

あわてて追加料金を支払い、期間を延長したことが

ありました。

 

いくら師匠loveでも 

この飽きっぽい私が

通信でコツコツ 勉強を続けられるだろうか…。

 

…… 見事、続いてますねえ。

 

なぜ 続いているのか

どんなところがつらかったかを

自分なりに考えて整理してみたいと思います。 

 

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出会いは蛙の本から

07 28, 2008

金属蛙ともっときれいな字+フレーム  

 

 

「きれいな字が書けるようになりたいなあ」と

思いながらも そういう教室や講座に通うこともなく

悶々としていたころ、書店で一冊の本に出会いました。

 

文庫本コーナーに平積みになっていた

その本をなにげなく手にとって

中をぱらぱらと見た時のことは

今でも記憶に鮮明です。

 

「手書きというものは 

 こんなにも美しいものだったのか。」

「私が書きたかったのは こういう字だったんだ。」

強く感動して 目に涙が浮かびました。

 

これは良い本に出会った、

これからこの本で勉強しよう!と

その本を握りしめてレジへ行きました。

 

レジのお姉さんは気持ち悪かったでしょうね。

目をうるうるさせた女が

かわいい蛙の表紙の文庫本を握りしめて

ずんずん大股でレジに突進してきたのですから。

 

 

家に帰る間も惜しかったので

書店の隣の珈琲室に座り込み

心ゆくまで美しい字を眺めました。

 

「著者紹介」の欄を読むと

“通信指導”の文字が目に飛び込んできました。

あら!

もしかしたらこの先生に指導していただけるかも!

 

更に“連絡先”にURLが。

あら!

ハイカラな先生ですね。

書道やペン字の先生がサイトをお持ちだなんて。

 

 

帰宅してから 早速 

PCを開いて先生のサイトを拝見しました。

 

 

書くときの姿勢

07 26, 2008

暑中お見舞い+フレーム  

 

 

ペン字の稽古をしているとき

どこを見て書いているでしょうか。

 

 

① お手本を見るのはもちろんのことですね。

 

② お手本をコピーして中心線を引いた

  “お手本その2”も見ます。

 

③ 以前に提出したことがある課題なら

   添削していただいた清書を見ながら

   直すべき箇所を確認しつつ書きます。

 

④ それから 自分が書いている字も

   見ながら書いています。

 

⑤ 「ペン先」もじっと見つめる必要があります。

     今 自分が書いている“線”を

     しっかり確認するためです。

 

⑥  補助線が無い紙に書いている場合は

     紙の上下端や左右端をみて

     行がゆがまないように気をつけます。

 

⑦  お手本なしで書いている場合は

     前の行を見ながら 行間を保ちます。

 

⑧  また 既に書いた字を見ながら

     今書いている字の大きさを決めていきます。

 

 

 

…どうも見なければならないところが

多すぎます。

 

上に挙げた箇所を全部見ながら書こうと思ったら

鳩のように 首をせわしなく

動かさなければなりませんが

そんな首の動きをしながら字を書くのは

みっともないからいやです。

 

ここで大切になってくるのが

書くときの姿勢です。

 

背すじをスッと伸ばして

眼を高い位置に保ち

手元全体を視野に入れるようにして

しばらく練習すれば

お手本、紙全体、書いている字、ペン先が

なんとなく 同時に見られるようになり

書きやすくなります。

 

私はかなり進んだ近眼なので

ペン字を習い始めたばかりの頃は

背中をまるめて 眼をペン先にくっつけるようにして

書いていました。

 

そういう状態では 書いても書いても

「文」が書けませんでした。

 

背すじを伸ばすことを心がけるようになって

ようやく「行」を書く準備ができたように思います。

 

会報で2005年の新年会の写真を拝見すると

畳の間なのに 背をまるめて座っている人が

見あたりません。

皆さん、背すじがスッと伸びています。

まったく、ペン字を学んでいる方々は

なんでこんなに姿勢がいいのでしょうか。

 

 

ラピタ 檸檬

07 24, 2008

檸檬とライター+フレーム  

 

 

この万年筆は『ラピタ』という雑誌の付録です。

書店で見つけたときに あまりのかわいらしさに

雑誌をわしづかみにしてしまいました。

 

980円の雑誌に万年筆がオマケについてくるなんて。

 

しかも丸善との共同企画で

梶井基次郎先生の『檸檬』にちなんだものだなんて。

 

更にペン先にかえるの刻印があるなんて。

 

入手してとてもうれしかったので

「最近の雑誌の付録はすごいわね。」

知り合い(元出版社勤務)に見せたところ

「そうでもしないと雑誌が売れなくなってきたと

 いうことじゃないかしら。」

と言われました。

あ、そういうことなんでしょうか。

 

 

万年筆のみならず

最近では雑誌の付録が豪華で

キャス・キッドソンのトートバッグとか

HAKUの美容液とか

PAUL&JOEの扇子とか

付録につられて雑誌を買ってしまうことも

しばしばです。

 

田淵由美子さんや陸奥A子さんの

オマケにつられて『りぼん』を買っていた

小学生時代から 成長できていません。

 

 

Posted in 万年筆

万年筆でペン習字

07 22, 2008

動物五匹と赤万年筆+フレーム  

 

 

万年筆を購入して せっせとペン字の清書に

使っているかというとさにあらず。

結局 万年筆で清書して

先生に提出したのは三度ほどです。

 

なぜかというと万年筆では

線の抑揚が どうも出しにくいからです。

 

「ぽてーっとした柔らかい線が書ける」という

万年筆の特長が裏目に出る感じです。

 

むしろ油性ボールペンのほうが

線に表情を出しやすいように思います。

 

万年筆はさらさらっと書いて

味が出る筆記具なのですが

ペン習字には使いこなせていません。

 

 

画像の万年筆は 主人が誕生日に

買ってくれたものです。

 

パーカーのですが インクの流れがよくて

ペンの重みだけで ぬらぬらぬららと書けます。

 

ただ、海外購入のM(中字)なので

たいそう線が太い。

大きめの字を書いていくと

豪傑になったような気分が味わえます。

 

 

Posted in 万年筆

万年筆購入

07 20, 2008

万年筆二本+フレーム 

 

 

ペン字を習いはじめてから二年ほどしたころ

万年筆がほしくなり 買うことにしました。

 

メーカー、ブランド、種類がたくさんありすぎて

何を買えばよいのかわからなかったのですが

やはり 「先生と同じもの、もしくは近いもの」

を買おうと決めていました。

 

先生のサイトで 画像を拝見すると

黒い軸に金のペン先。

ペン先に「P」の字が刻印されているのを見て

「あ、パイロットのだ」と思いこみ

早速 パイロットの万年筆を買ってきました。

(カスタム74 10500円)

 

ペン先に「P」字がついていなかったのですが

「きっと先生がお使いになっている

 ン十万円するような高級品にだけ

 ペン先にPがついているのだろう。」

と勝手な解釈をしていました。

 

しかし 実はペン先に「P」がついているのは

プラチナ社製の万年筆なのですね。

気づいて愕然。

 

「あ~、やっちゃった。

 せめて先生と同じメーカーのが欲しかったのに。」

 

ガッカリしながら 先生に事の顛末をお知らせすると 

お返事をくださいました。

 

「インキの流れのよいセーラーがなかったので…

 (プラチナのを買いました)。」

あっ、先生のお好みはセーラーのですか。

 

というわけで また買いに行きました。

先生がお使いのと同じプラチナにするか、

それとも先生お好みのセーラーにするか、

ちょっと迷いましたが

結局セーラーに。 

(心斎橋丸善のお姉さんのお薦めに従って

 セーラー プロフィット スタンダード21 15750円

 に決めました。)

 

このセーラーのが とても書きやすく

重さや軸の太さも私の手にぴったりなので

毎日 使っています。

さすが先生お好みのメーカーのです。

にゅるにゅるした書き心地で 手も疲れません。

(パイロットのほうも 粗末にはせず

 気をつけて 時々使うようにしています。)

 

 

ところで 「先生の万年筆はン十万円の高級品」

というのも 私の勝手な思いこみでした。

 

先生のはなんと「一万円」だそうです。

これには驚きました。

「弘法筆を選ばず」の現代版を見てしまいました。

 

私、先生のより高いのを買ってしまって

「万年筆のせい」にはできなくなりました。

 

「しかし、書き味や

 ペン字を書くのに

 値段は全く関係ありませんよ。」

との先生のお言葉です。

 

いろんな早合点から私の手元に来た

この二本の万年筆、うんと大切に使いたいです。

 

しかし、結局 先生と同じメーカーの万年筆を

まだ持ってはいません。

 

 

 

 

Posted in 万年筆

字がきれいに見える筆記具

07 18, 2008 | Tag,ペン字

茶壺と万年筆+フレーム  

 

 

「字をきれいに見せる筆記具」 

「字をきたなく見せる筆記具」

というものが 確かにあると思います。

 

「字をきれいに見せる筆記具」横綱は

太字の万年筆。インクはブルーかブルーブラック。

 

太字の万年筆を使い、字をうんと大きく書けば

「悪いクセ」も「味」に変換されてしまいます。

 

更に便箋をちょっと気合いの入ったものにすれば

「ステキな字を書く人」と言われること間違いなしです。

たぶん。

 

 

逆に「字をきたなく見せる筆記具」No.1は

細字の油性ボールペン。

 

インクの色が灰色っぽい

細字の油性ボールペンを使い

薄くてペラペラの 罫が細いレポート用紙に

ごく小さい字を書けば

実力以上に「きたない字」に見えることは

請け合いです。

絶対。

 

 

Posted in 万年筆

maruman love (2)

07 16, 2008

ルーズリーフ中厚口+フレーム  

 

 

 

この marumanルーズリーフ用紙(L854AH)は

本当に書きやすいのです。

 

日本のメーカーのルーズリーフ用紙は

どこのメーカーのも 平均して高品質ですが

marumanの製品は特にすばらしい。

 

つけペンのガリガリ気味のあたりも

柔らかく吸収してくれますし

同じペンで書いても

垢抜けた線になるような気がします。

 

また、紙の色も 真っ白すぎず

目にやさしい白で

長時間 見つめていても目が痛くなりません。

そんなに長時間 ペン字の練習をするわけでは

ありませんが。

 

A4サイズ100枚入りで367円ぐらいですので

一枚あたり3,67円。

 

ただ、ルーズリーフ用紙を

ペン字の清書に使うためには

端の穴が空いている部分を

カッターで裁ち落とすというひと手間がかかります。

 

マルマンさん、この紙で

穴があいてないレポート用紙を

出してくれませんでしょうか。

 

最近、この品番のをあまり見かけなくなったので

生産中止にでもなったのかしら?と

心配しています。

少し買いだめしておこうと思います。

 

 

 

Posted in

maruman love

07 14, 2008

書きやすいルーズリーフB5+フレーム  

 

 

 

つけペンできれいに書けて

入手しやすくて

お値段がお手頃な紙といえば

なんといっても マルマンのルーズリーフ用紙でしょう。

 

この「書きやすいルーズリーフ  L1106H」も

近所の文具店でいつでも買える普及品ですが

たいそう書きやすいです。

 

にじまないし、裏抜けしないし、

鋭いペン先に繊維がひっかかることも

少ないです。

 

包装に

「シャープペンでも書きやすい。

 油性ボールペンでも書きやすい。

 鉛筆でも書きやすい。

 水性ボールペンでも書きやすい。

 マーカーペンでもにじみにくい。」

と書いてありますが

ここに

「つけペンでも書きやすい」と

付け加えたいほどです。

 

A4サイズ100枚入りで399円ぐらいですので

一枚あたり3,99円。

 

商品名は たいへんストレートな命名というか

覚えやすいというか

そのまんまというか。

marumanさんの自信のあらわれでしょう。

 

 

Posted in

自運が難しいのは

07 12, 2008

切り絵夏祭り+フレーム  

 

自運の清書を書いてゆくとき

字の形などは 切り貼りでもなんでも

お手本を見ればよいのですが

なんといっても難しいのは

全体のバランスだと思います。

 

筆記具と紙とのバランスから始まって

上下左右の余白と 字を書いた部分のバランス、

字間行間のバランス、

一つ一つの字の大きさのバランス、

漢字とかなのバランス、

などなど 挙げてゆけばキリがありません。

 

数値で表される法則や方程式もないので

いろいろ試してみる必要があります。

 

「この行に連綿三カ所は多すぎるかしらん。」

「上部余白があと5ミリ多かったら

 もっとすっきりするかしらん。」

「この字の大きさに この行間では狭すぎるかしらん。」

書くほどに 改善しなければならない点が

次々と浮かんできます。

 

いろいろ試してみるので

清書完成まで時間も相当かかります。

 

いろいろ試してみても

清書を完成させることが出来ず

あきらめてしまった題材も少なくない。

自分の力不足ですから しかたがない。

もっと力がついたら またあらためて挑戦しましょう。

 

日頃は本当にお手本に頼り切っているなあ、と

つくづく感じます。

 

 

Posted in 自由課題

ふみの日切手

07 10, 2008

ふみの日切手+フレーム 

 

 

ご存じ ディック・ブルーナの「ふみの日」切手です。

 

このシリーズの切手は本当にかわいらしくて

大好きです。

 

「つけペンを持ったこども」のデザインも

何パターンかあるようですが

これ一種しか入手できていません。

 

かわいいから きっと皆さん、

あまり使わずに手元にとってあるのでは、と

推測しているのですが。

 

自運のお手本づくり(2)

07 08, 2008

自運のための集字+フレーム 

 


「お手本の字コピーの切り抜き」が集まったら

A4ぐらいの紙に貼ってゆきます。

コピーの切り貼りで 一見 脅迫状のようです。

 

これをお手本にして自運にとりかかります。

 

字の形はこの切り貼りお手本で

一つ一つ練習すればよいのですが

このお手本を見ながら書いたとき 一番困るのは 

字の粒の大きさがガタガタになってしまうことです。

 

 

…というようなことを新年会で

「どうしたものでしょうか」と伺ってみたところ

S.U.さんが

字の大きさ、字間、行間のお手本として

 先生の他のお手本を傍らに置いて書くと

 書きやすい。」

と教えてくださいました。

 

S.U.さん、さては天才ですか。

 

家で早速やってみたら

字の大きさ、字間、行間の目安ができて

とても書きやすかったです。

 

こういったコツを 惜しげもなく教えてくださる先輩が

いて、私は恵まれていますね。

 

しかし 自運を書くのに

ここまでお手本に頼るのもどうかとは思いますが。

 

 

Posted in 自由課題

自運のお手本づくり(1)

07 06, 2008 | Tag,ペン字

ご著書たくさん+フレーム 

 

 

 自運に「お手本」というのも妙な話ですが。

 

自運の題材が決まったら

これまでに先生からいただいたお手本をめくって

使う字をさがします。

 

これまでのお手本の中に

見つけることができなかったら

先生のご著書を調べてさがします。

見つけたら コピーをとって切り抜きます。

 

一つ見つけたからよし、ではなくて

できれば一つの字に二、三個ずつ

違う書き方がほしいところです。

 

漢字だけではなく ひらがな、

特に連綿もさがします。

 

すぐに見つかる字となかなか無い字があります。

例えば花、空、夏、なんて漢字は

見つけやすいです。

 

「饅頭」の「饅」という字は 

ついに見つかりませんでした。

 

不細工な「饅頭」という字を書いて提出したら

先生が清書の余白に何パターンかの

「饅」の字を書いてくださいましたので

次回は美味しそうな「饅頭」を書かなければ。

 

 


Posted in 自由課題

手の震え

07 04, 2008 | Tag,ペン字

花パールとペン先+フレーム 

 

 

 

字を書くために 腕と手は

大切にしているつもりです。

 

それでも 買い物に行った時

ついつい「あ、今日は大根とキャベツが安い!」と

買い込んで 重い荷物を提げて帰り

それから字を書こうとすると

腕がふるふる震えて書けず

「利き腕で 重いものを持ってしまった!」と

反省することもしばしばです。

いい加減 カートを買わなければいけません。

 

ペン字の上達に励む者は

つけペンより重い物を持たないのが理想です。

でもうちには執事もメイドもいませんし…。

 

 

腕、手が震える原因となることは

人によっていろいろあるようですね。

 

ある方は たばこを吸ったあと

手が震えるとおっしゃっていたし

コーヒーを飲むと手が震えるという方も

いらっしゃいます。

 

 


Posted in 字を書く環境

あぶら

07 02, 2008 | Tag,ペン字

枝珊瑚とペン先+フレーム 

 

 

 

 ペン習字を練習するときに 

特に気をつけている事があります。

 

“脂”を紙につけないこと、です。

 

油性ボールペンでは 

それほど“脂”の影響はありませんが

万年筆やつけペンの場合は

“脂”がついた部分に書くと

妙なにじみがでてしまって美しくありません。

 

“脂”というのは たとえば

ハンドクリームや日焼け止めのような化粧品。

また高湿度の気候の時は 腕や指にも

脂分を含んだ汗をかきます。

 

対策としては

「長袖の衣類と手袋を着用して書く」という方法が

ありますが 蒸し暑い時期にそんなことをしていては

熱中症になってしまいます。

 

それでなくても 字を書いていると

暑くなってくるというのに。

 

ペン習字の練習をしていて熱中症で倒れる、なんて

どれだけ熱心に練習していたかと

思われるでしょうね。

 

(しかし漫画を描く方は 手汗や指紋がつくのを

 防ぐために ちゃんと手袋をして描くとか。)

 

というわけで 長袖・手袋はちょっとパスしまして

キッチンペーパーやティッシュ・ペーパー、

またハンカチなどを腕・手・指の下に敷いたりして

“脂”が紙につくのを防ぐようにしています。

 

 

Posted in 字を書く環境
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