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ペン字収穫祭

10 23, 2015
イエローマジックトレイン2+フレーム  
創設80周年とやらで
イエローマジックトレインまで走らせて
気合いを入れた、かのように見えた
今年の阪神タイガースでした。


イエローマジックトレイン4+枠 
一時は首位に立ちました。
まだまだわからんと思いつつ
ちょっと期待もしました。

イエローマジックトレイン3+枠 
しかし案の定 首位からずるずると落ちて
自力ではCS 出場もできなかったというていたらく



イエローマジックトレイン1+枠 
最終戦だって 九回表に
ノーアウト二塁三塁となって
クリーンナップ登場!という場面
「いけるかも!」って思ってしまいましたが
阪神は やっぱり阪神やったわ。
関本選手、和田監督、お疲れさまでした。
マートン選手も阪神から離れてしまうのでしょうか。
寂しくなるなあ。

・・・・・ いいかげんに タイガースの愚痴はやめにして
ステキなペン字収穫祭の話をしましょう。



2015年10月3日(土)
東京にて 山下静雨先生門下生の勉強会(+ 親睦会 + 二次会 )
称して『 ペン字収穫祭 』 が行われました。

『収穫祭』・・・すてきな会名ですね。
山下先生にお目にかかって たくさん勉強して
たくさん収穫してくださいね、という
幹事さんの思いが込められているように感じます。

この 山下先生門下の勉強会、
これまでは 1月、7月、と
過酷な気候の時期に開催されていたのですが
今回から10月、4月となりました。

気候が良い時期で
先生のお身体へのご負担も少しは軽減されるかと。

今回の会場は ずいぶん豪華な会議室で
厚みのあるカーペット、ふかふかの椅子、
まるで国際会議でも開くような会議室でした。

そんな素敵な会議室で
行われた会の内容は。



自己紹介

ペン字歴、その他趣味のこと、お仕事のこと、近況報告、など。
ご出産を機に字を書く機会が多くなった、というお話や
お子さんの連絡帳の字のことなど
いろいろと興味深いお話ばかり。

私はいつも
「ペン字の他の趣味」 についてうかがうのを
楽しみにしています。

今回も 趣味がピアノ、という方がいらっしゃったり
シャンソンを始めた、という方がいらっしゃったり
大黒岳歩きを楽しんでいるよ、という方がいらっしゃったり
皆さん、いろんな抽斗をお持ちだなと
楽しくうかがいました。



関東地区、関西地区での勉強会の活動報告

長い歴史のある関東地区自主勉強会の取り組みは
とても勉強になります。
関東・関西 両地区共に
「勉強会の取り組み、事務方に関わってみたい」という
お若い方を熱烈募集中です。



雨城 さんによる研究発表

研究発表といいますか、
初心者向けのお助け講座といいますか、
先生にお手本をいただいてから練習まで
具体的にはどうすればいいのか、という
手とり足とり講座を
関東の勉強会でやってみたよ、というご報告。

最初にいただくのは 楷書の漢字のお手本だけれども
そのうちにお手本が肉筆になり、
さらに こういったお手本が続々といただけます、
だから 最初のほうでやめてしまうのは
すごくもったいないですよ~、という
とても親切なアドバイスです。

関東地区の入会したて会員さんは
幸せですね。
こんな初心者向け親切講座があって。

関西でも こういうことは
ぜひ、やっていくべきなんだろうなあ、と
深く考えさせられました。
誰かやってくれませんか。



静風さんによる 硬筆検定一級受験対策講座

先の試験で一級合格、更には賞を受賞なさった
静風さんによる、HOT な受験対策講座です。

ほかほかの受験体験からの
お役立ち項目満載のレポートです。

特に、山下先生の門下生に必要だと思われる対策について
重点的に教えてくださいました。

静風さんと同じく、先だって一級に合格なさった静扇さんの
「アガリ対策」 について、会の前にうかがったのですが
「本当に、すごく緊張しちゃったので
  次は アガリ対策として
  水筒にお酒を入れて来ようと思った。」
と おっしゃっていて
爆笑してしまいました。
さすがは 酒豪の静扇さんです。
さらっと一級に合格なさったので 「次 」は無いわけですが。

ま、 蘭亭序なんかも
一杯機嫌で書いたものだと言われていますので
ちょっときこしめしたほうが
良い書が書ける、という場合があるかもしれませんが
それでもやはり
きゅっと一杯ひっかけて 硬筆検定一級に合格!って
伝説になりそうですね。



静邨さんによる
「子どもたちを指導していて気がついたこと」

静邨さんが ご自宅のあるマンションの
コミュニティ・ルームのようなスペースで
お子さんたちのための教室を開いていらっしゃるのですが
そこで 気がついたこと、として
鉛筆やペンの持ち方についての考察や
矯正器具についてのトピックをご披露くださいました。

そこから 波及して
現在 学校で普通に使われている鉛筆の濃さであるとか
硬筆コンクールで使われている鉛筆の濃さであるとか。

鉛筆の濃さとして、
HB は もはや主流ではない、なんて知りませんでした。

お子たちの筆圧が
ずいぶん弱くなってきているのでしょうか。
道理で「ぬるぬるしたインク系統のボールペン」ばかり
増えているわけです。



山下先生による書法解説

待ってました!
の 山下先生による講義!

これがまた ものすごく勉強になるので
皆さんの目の色が ピッと変わるのがわかるほど。

先生が添削をなさっていて
気になった、ということを中心に
連綿のこと、筆意のこと、
紙の位置のこと、など、など、など、など・・・・

特に どこでもいつでも出る質問
「線のキレとは?」
「線の冴えとは?」
「キレのある線はどうやったら書ける?」
について 詳しく教えてくださったのが
涙の出るほどうれしい。
これを教えていただけただけでも
出向いてきた甲斐があった!
という方も多かったのでは。

( わたくしは親切なので
 このことについては後日あらためて
 先生がおっしゃったことを きちんと書きます。)

先生が「ツライ、苦手」 とおっしゃりながら
皆の前で実際に書いてくださった時には
わあっ!と皆が群がり
先生を取り囲み
スマホやカメラを向けて撮るやら
のぞきこむやらの大騒動。

本当は、本日のブログのトップの写真には
先生がお書きになっているところの写真を掲げたかったのですが
どの写真も他の方が必ず写り込んでいるので
断念しました。



そんなこんなで
あっという間の三時間半。
勉強会のあとは親睦会です。



親睦会では
スカイプで 関西の長老 雨径さんを呼び出して
乾杯の音頭をとっていただきました。

三時間半、ペン字の勉強をしたんだから
もう ペン字の話はいいや、ということになろうはずもなく
続けてのペン字話。

先生がお使いになっているペン軸を出して見せてくださったら
みんな、カメラに収めるやら ブランド名をメモるやら
スマホで売っているところを検索するやら大騒ぎ。

皆さんのお気持ち、よくわかります。
先生と同じペン軸を使えば
もっと上手く書けるかもしれないし、
それよりなにより
自分のアイドルと同じものを使いたい!という気持ち。

・・・というようなことを
大阪に帰ってから知人に話したところ
「いいねぇ、自分のアイドルと
  直接お話しできたり、一緒にお食事できるやなんて。
  私も チャンミンと一緒にごはん食べたい。」
と うらやましがられました。
チャンミンて誰やねん。


それでも 徐々に
ペン字以外の話題が出てくるのが
この親睦会です。

株指南あり、
ドクトルO とM 院長のドクターズ トーク セッション あり、
「次の女子会までには結婚します!」 という勇ましい宣言あり・・・・



食事が終わっても
更に 先生にお付き合いいただいて
いつものファミレスにて 二次会に突入。

ファミレスの待合席では
恒例の「雨攝先生による 清書チェック」がありましたが、
そういえば この雨攝さん、
静風さんの初クラス(わー!パチパチパチパチ)に
「行きます」 と早々に宣言なさったそうで。

静風さんのお手伝いができれば、と
アシスタントとして来るのか
初クラスの見届け人、
オブザーバーとして来るのか
それとも 物見高い野次馬として
冷やかしに来るのか
シッシッと追われても
「ぜーったいに行きますから。」 と言い張る
大先輩なのであります。


そして、このファミレスでも
山下先生は 実際に書いてご指導くださいましてね。
またもやワッと群がる弟子一同。

周りのお客さんが
「なに? あの人 有名人? 作家とか?」
と ヒソヒソ。



昼一時から九時半に解散するまで
なんと八時間半の間
山下先生は 弟子たち一同に
話しかけ、教え、諭し、
いろいろな話をご披露くださり、
実演してくださり、
ずっとずっと そうやってくださっていたのです。

山下先生、ご帰宅になられてから
お疲れがどっと出たり、
喉を痛めていらっしゃらないかしら、と
あとになって気がかりになるのですが
当日は なにせ うれしさのあまり
すっかり甘えてしまっている私たち。



↓ これは とある座談会での山下先生のお話。
山下先生談「寛容と親身」 

山下先生は三上秋果先生のことを
「寛容と親身」 と表現していらっしゃいますが
まさに、私たちは山下先生のことを
そう思っています。
いくら感謝しても感謝しきれるものではありません。




今回は 特に
参加者がちょっと少なめだったぶん
じっくりと先生のお話をうかがうことができた
大、大、大満足な勉強会でした。

次回の
「山下先生の全国門下生 勉強会」は
四月十六日(土)だそうです。

山下先生の門下生で
今回 ご都合がつかなかった方、
また これまで参加したことがなくて
ちょっと躊躇なさっている方、
ぜひ、ぜひ! ご参加になられることを
全力でおすすめします。

悪いことは言わないから
ほんと 来るべきですってば。








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お手本をいただいたら

05 09, 2015
猫ビスケ+枠
西洋の動物ビスケットは
かわいいんだか なんだか よくわからない。




連休が終わってから
なかなかエンジンがかからない木・金曜日でした。
そんな時に限って
仕事がドサドサと大盛りでやってくる。
月曜日からは なんとか通常のペースを取り戻したいものです。

次の連休は シルバーウィークか。
待ち遠しいなあ。





毎月 山下先生がお手本と会報を送ってくださるのですが
皆さんは そのお手本を どう扱っていらっしゃるのでしょうか。

下記に 「お手本が到着したら どうするか わたしの場合」を
簡単に書いておきます。
先生に入門したばかりで
お手本を初めていただいたよ~、という方々の
ご参考になれば幸いです。

お手本が届いた+枠



まず、お手本の折り目をのばして
じっくりと拝見します。

お手本の折り目を直す+枠



それから お手本のコピーをとります。
お手本のコピーをとる+枠
自宅で コピー複合機などを使ってコピーする場合は
ちょっとフンパツして 高画質印刷対応の用紙を
使います。

コンビニや文具店などでコピーしてもらうなら
何軒か回って コピー画質の良いお店を選びます。
お店によって けっこう質が違うので。


また、どうしても字が小さくなってしまいがちだ という時は
ここで少し拡大してコピーをとっておきます。
( 縮小はダメ。)





コピーの余白を切り落とします。
コピーの余白を切り落とす+枠




コピーに中心線を引きます。
中心線はBで+枠
中心線を引くときは
いきなり ボールペンなどでグイグイ線を引いたりせず
シャーペン( 0.3~0.5 mm )のB ぐらい で
細く うすい線をそっと引きます。

( あとで 「あ、中心はここじゃないな。」 という時に
 消して 書きなおすことができるように。)


肉筆お手本に 直接、書きこまない。



肉筆お手本原本は コピーをとったら
クリアファイルやクリスタルパックに入れます。
(汚れ防止のため。)

中心線を引く+枠





お手本のコピーには
行ごとに折り目をつけます。

お手本のコピーを折る2+枠

肉筆お手本を折ったりしない。




こんな感じになります。
お手本のコピーを折る+枠





稽古をする時、清書をする時は
自分が書いている行のすぐ横に
お手本を置いて よく見ながら書きます。

お手本は書いているすぐ横に+枠




肉筆お手本は 片づけてしまわず
いちばんよく見える位置(前)に立てます。

直筆お手本は+枠

コピーのお手本で 字の形を見て、
そして 肉筆お手本で 線や全体の雰囲気を学ぶ。

私はそんな感じで稽古をしています。


肉筆お手本に書き込まない。
肉筆お手本を折らない
肉筆お手本を汚さない。
肉筆お手本はきちんと整理する。


毎月 送っていただくので
忘れがちになるかもしれませんが
山下静雨先生の肉筆お手本というのは
本当に貴重なものです。

書き込みをしてしまったり
汚してしまったりすると
あとで 後悔することまちがいなし。

今月の会報『燦』に掲載されている
T さんの手紙にも書かれているように

『 本も素晴らしいですが
   やはり「手書きのお手本」に勝るものはありません。』


お手本、皆さんはどう扱っていらっしゃるのかな~ と
ちょっと気になったりしましたので
老婆心ながら ちょっとエラそうなことを書いてみました。

↑ 齢五十を過ぎると
 なんだか「老婆」が比喩でないような気がしてイヤだわ。





十一月の自主勉強会 in 関西 (2)

12 08, 2014
亀末廣+枠
本日のおやつ。
日本に帰国してから 2kg 埋蔵金が増えました。





十一月の「山下先生門下生の自主勉強会 in 関西」でも
前回に引き続き
いろいろな話題が出ました。




各自の好みのペン軸の話題。

マダムH がお気に入りの
某S社のカラフルなペン軸は
一気に倍以上、価格がアップしてしまったとか。
このペン軸、ちょっと持たせていただきましたが
軸が細めで 軽くて いい感じですね。

マダムH がお持ちのは明るい黄色で
風水的にも「お金が貯まりそうなペン軸」です。




インク「極黒」のボトルがリザーバーつきで良い!という話。
インクが少なくなってくると ペン先につけにくくて・・・
という話題が出たのですが
奇しくも 東京の勉強会でも同じ話題が出たようですね。

しかし、こちら関西のほうでは
東京のほうとは違って
「 新しいインクを古いインクに混ぜるのは
 あまり良くないのでは・・・」
というような話になりましたが
真相やいかに。

「 それほどお値段が張るものでもないし
 もう替えちゃったほうが。」
という感じで「ビン底インクの話」は終わりましたが
これは 来年一月の新年勉強会で
よく確認してくる必要があります。



それから どこでどういう体勢で書くか、ということ。
私は 皆さん きっと
勉強机、もしくは書斎机に向かって書いていらっしゃると
思いこんでいたのですが
そうではなくて驚愕。

十一月の「会員の習作」に作品が掲載されたS さんは
座卓に正座して書いていらっしゃるそうです。
「足、しびれますけどね。
 そっちのほうがしっくりくるようで。」
とのお好みでした。

そういえば、
山下先生がご自宅で書いていらっしゃるところを撮影したDVD では
先生も畳の上に置いた文机で書いていらっしゃいました。
先生のなさることは なんでも真似したい私ですが
正座もあぐらも苦手で こればかりは真似できません。

長老Sさんは こたつ派でいらっしゃいます。
「 こたつの敷きふとんを新調して

 『ふっくら敷き』という 厚めのものにしましたら、
 文字を書く時こたつが
   揺れそう・・・」
とのこと。

「ふっくら敷き」を知らなかったので
検索してみましたら
ざぶとんが要らないような
ふかふかした こたつの敷きふとんがあるんですね。

こんな気持ちのよさそうな敷きふとんに
こたつを設置したら
もう、一生こたつから出られなくなりそうです。
ただでさえ、こたつに入っていると
出るのがイヤになって
「 誰か、私の代わりに
 お手洗いに行ってくれないかなあ。」
とまで考えてしまうぐらいなのに。

あ、こたつから出られなくなると
必然的にペン字の稽古時間も長くなっていいんだわ。





十一月の自主勉強会 in 関西 (1)

12 06, 2014
18+枠


お寒うございます。

この冬は暖冬になると
確かに 長期天気予報を聞いたような気がするのですが。
亜熱帯帰りの人間には耐えられない寒さです。
ムーミンのように冬眠したいなあと
日々、思います。

早く 初夏にならないかしら。

十月上旬に就職しまして
二十数年ぶりに 日本での会社勤め。
日本の勤め人の真面目さに
毎日 驚嘆しております。

いや、驚いている場合ではない。
私も真面目に仕事をしなければ。

このところ、物覚えや のみこみが悪くなっていて
業務習得にも時間がかかります。
年を重ねて 脳みそがツルツルになってしまっているのでしょう。
顔のシワは増えているのに。
逆だったらよかったんだけどねぇ。


というわけで 天命の新入社員が
慣れぬ生活にバタバタしているもので
このブログの更新も滞ってしまっています。
(更新が滞るのは
 今に始まったことではありませんが。)
いろんな広告が出現してしまって
自分で自分のブログを見るのがコワイ。

ペン字のこと、
ペン字の道具のこと、
香港について思うこと、
香港から持って帰ってきたたからもののこと、
書きたいことは山盛りあるのですが
どうにも時間を捻出するのが下手な人間なもので
アップできていません。

アップできないまま
ツルツルの脳みそから
いろんなネタが滑り落ちて消えてしまいそうです。






十一月三十日(日)、
梅田にて
「山下先生門下生の自主勉強会 in 関西」。

朝九時半に始まり、昼十二時まで。
その後 皆で昼食を。


「クリスマスカードや年賀状」という
ざくっとしたテーマで
書ける人はちょっと書いてきてみてくださいね~
という課題がありまして
皆さんの書いていらっしゃったのを拝見しているうちに
話題は宛名書きのことになりました。

長老のSさんが
山下先生の御住所の
とても美しい宛名書きお手本をくださって
うれしい悲鳴。
それも、二種類のサイズの封筒とハガキに対応した
宛名書きお手本なので
もう 即、使えてしまうという お宝です。

更に、長老がまとめられた
山下先生の字の集字帖までいただいてしまって、
というか 皆で強奪してしまって。





封筒やハガキのおもてに
どう、住所や名前を配置するかというのは
たいそう難しいところです。

「 山下先生の御著書には
 切手や消印の位置も考慮するように、と・・・」

「 山下先生のこのご本では
 上端は『そろえる』と書いてあって・・・」

まったく、皆さん 山下先生の御著書を
読み込んで よく覚えていらっしゃるな~
舌を巻きました。

「 ハガキは縦寸法が短いから
 名前が書きにくいが
 どうすればいいか。」

「先生の御著書では
 番地がこの位置にきている。
 こうすると確かにバランスがいいですね。」

皆さんが それぞれ気付いたことを教え合って
さあ、これで
清書の提出も 年賀状も
宛名書きは 完璧!なハズ。
あとは 自分のやる気次第。





「かわいい!」と
皆の絶賛を浴びた
Sさんによる 羊のラフ・スケッチ

1.jpg



回覧誌についての耳寄りなお知らせ

10 30, 2014
里の秋+枠
クリックで拡大します。



山下静雨先生門下の方のうち、
まだ回覧誌に参加したことがない方、
そして 参加してみたいのだけれども
いろいろと・・・・
と躊躇していらっしゃる方。

そんな皆さんに
耳寄りなお知らせが
山下葉雨先生のサイト
葉雨ペン字教室 』 の 『 ペン字回覧誌 』 のページに
掲載されましたよ。


もう これで
「回覧誌に参加しない理由」が
どうしても見つからなくなりました。


まずは取り急ぎ 御案内まで。



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